
キュウリのドレスを身にまとい今にも踊りだしそうな・・・そんなイメージで(←妄想癖激しい熟女なのでw)作った一品です
みずみずしく新鮮

セルクル仕立てのキュウリポテサラ(材料 4人分)
(5,5cmセルクル 8個分取れます)
じゃがいも 3個
埼玉県産きゅうり 2分の1本
ロースハム 2枚
にんじん 4分の1本
玉ねぎ 4分の1個(薄くスライスし水に放つ)
茹で卵 1個(黄味と白味に分ける)
ちどり酢 小さじ1
マスタード 少々
マヨネーズ 大さじ1,5~
プレーンヨーグルト 大さじ1,5~
塩 適量
コショウ 少々
(ポテサラ総重量 450g)
きゅうり 1本(スライサーで細長く切る)
5,5cmセルクル
(作り方)1、お鍋でジャガイモとにんじんを茹でます
玉ねぎは薄くスライスし水に暫らく放ったらしっかり水分を取っておきます
茹であがったジャガイモとにんじんはザルで水分を切ったら、熱いうちにマッシュしここに酢とマスタード、スライス玉ねぎ、きゅうり、ハム、茹で卵の白味を加えて混ぜ合わせ、塩コショウしたらマヨネーズとヨーグルトを合わせたものを混ぜて行きます
マヨネーズだけでなくヨーグルトと半々だからカロリーも少し抑えられてヘルシー
2、茹で卵の黄味は裏ごししておきます
3、キュウリはピーラーで薄切りしておきます
4、5,5cmセルクルの内側に薄切りキュウリを巻き付けますこの中にポテトサラダを詰めます

5、黄味を茶こしで裏ごしたものをトッピングセルクルの型をそっと上へ抜いたら完成


いつものポテサラもちょっと見た目を変えると楽しい
ヨーグルトも入ってるのであっさり食べれますよ
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埼玉県産のキュウリ
(作り方)
2分間×2回茹でることで、キュウリにパリポリ感を与えます
2、小鍋にタレの材料(醤油、ちどり酢、本みりん)と鷹の爪、針生姜を入れたら火にかけ煮立てたら火を止めて冷まします



器に盛ったら完成です

この4月21日に東京でスパイスイベントが行われ参加して来ました
会場は3つのテーブルに分かれ、それぞれ新商品を担当者が説明、調理実演をして行きます
ハウスさんではビン詰めの薬味も出しておられています
瓶入りの本刻み生姜を使って、ぱぱっと作ってくださったのは「焼きおにぎり」
見た目地味ですが、味は美味しかった
次のコーナーは
数あるバルメニューの中からこの日作ってくださったのは、一番人気の「アンチョビキャベツ」
こちらも見た目は地味ですが、お味はしっかり付いてなかなかの美味しさ
こちらにたくさん並んでるのも新商品
料理実演されたのはこの2種類のスパイスを使ったもの
女性の開発担当者さん
作り方は簡単
塩レモンチキン
帰りにはハウス食品さんからスパイスのお土産も頂きました
←人気料理ブロガーヤミーさんによる料理実演で作った「ヤムウンセン」
いよいよ第三部に入りました

激写も終わり、ヤムウンセンの試食タイムです♪
休憩の合間に
ちょりママさん、かな姐さん、ヤミーさんもいらしていて会場はより華やかに♪
アイランド代表の粟飯原さんの挨拶の後、ハウス食品スパイスマイスターの栗本氏による講義がスタート






↓この赤い物体は?



←ジョロキア
←ちなみにこちらは胡椒の実
←こちらは今回の体験で使う七味唐辛子の材料です
それぞれのオリジナル七味唐辛子が作られて行きます


世界に一つだけのオリジナル七味唐辛子の完成♪
