マ・マーから出ている早ゆでタイプのスパゲッティと、チューブ入りの「具入りケチャーッピーナポリタン」を使ってスピードクッキング
「マ・マー早ゆで3分スパゲッティ1,6mm」「マ・マー具入りケチャッピーナポリタン」
この2種類を使いました
早ゆで3分でパパッとナポリタン(材料1人分)
マ・マー早ゆで3分スパゲッティ1,6mm 100g
にんにく 2分の1片(みじん切り)
オリーブオイル 小さじ2
玉ねぎ 4分の1個(薄切り)
パプリカ 4分の1個(薄切り)
ウィンナー 3本(斜めそぎ切り)
マ・マー具入りケチャッピーナポリタン 大さじ4
(作り方)1、フライパンにオリーブオイル、にんにくみじん切りを入れたら火にかけ、香りが出たら玉ねぎ、パプリカ、ウィンナーを炒め、一旦取り出しておきます

2、フライパンにサラダ油(分量外)を熱したら、茹でたてのスパゲッティを入れて軽く炒めます

3、取り出しておいた具材も加え混ぜ合わせたら、具入りケチャッピーを入れます


4、混ぜ合わせたら出来上がり
お庭に生えてたバジルの葉をちぎって飾りました
え?たったこれだけ?あっという間に出来ちゃった


時間も手間もかからずに出来上がりました


昔はパスタを茹でるのにもかなり時間をかけてやっていました
それが、パスタの3か所に切り込みを入れた風車形状で茹で時間を短縮するスーパーブロント製法が確立
すごいことですね
おかげでナポリタンも短時間で簡単に作れました
家から歩いて50分ぐらいのところに、村国山登山口がありますここから山頂まで1時間
のんびりゆっくり歩いて登って来ました
歩いていると、面白い植物に出会います
山道の途中に滝もあります



↓展望台です

展望台から我が街を見下ろす

曇っていたけど景色はばっちり

山の紅葉はもうちょっと先かな



こんな素敵なブランコも発見(笑)童心に帰って楽しんでいたひだまりです
よく歩きよく動くと気持ちのいいものです

万歩計の数字は、18934歩でした
それでも私の腹のバラ肉はまだまだ健在ってどーいうことよ(・ω・;)
↑
秋になると必ず作るモンブランケーキ
これだけ食べても美味しいんだけどね(笑)

渋皮煮を覆うように生クリームを絞ります
栗の渋皮煮をトッピングしたら、溶けない粉糖をふって完成
あなたはモンブランケーキお好きですか?

美味しいモンブランケーキの完成~
一番喜んで食べてるのは主人

この日の娘っち弁当は、ナポリタン弁当
オカズ入れには
娘がモンブランを食べたのは、後にも先にもこれ一個だけだったような・・・・・
高校生の娘のお弁当
ご飯の上に刻み海苔を散らしました

冷蔵庫の食材の在庫が乏しい中で作りました




ハロウィンをイメージして、ちょっと面白いクリームを使ってシュークリームを作りました
ハウス食品×レシピブログさんより届いたスパイス
指先に水を付けて先のとがったと所を抑え形を整えたら黒ゴマを置いて行きます
3、焼く温度は2段階で
プチサイズのシュー皮が焼けました
4、カスタードクリームを作ります
5、ボールに卵黄と砂糖をすり混ぜ、ここにバニラビーンズ、ふるった薄力粉、オールスパイスを混ぜて行きます
7、カスタードを冷ましてる間に「さつまいもペースト」



ちょっとひと手間だけど、これをするのとしないのでは大違いなのです
8、ボールのサツマイモペーストの中に、冷ましておいたカスタードを加え、ハンドミキサーで混ぜて行きます
シュー皮の3分の1ぐらいをカットして、絞り袋でさつまいもクリームを絞って行きました

プチサイズだからおちょぼ口の貴方にも一口で食べられます(笑)

さつまいもの優しい甘さとカスタードクリーム、そしてオールスパイスの風味が見事にマッチ
もうすぐハロウィン
我が家の娘も「美味しい~」って喜んでくれました
マ・マーから出ているスパゲッティ
マ・マー早ゆで3分スパゲッティ1,6mm
(作り方)
2、お皿に盛って、刻み海苔をトッピングしたら完成
あっという間に作れてしまった
←ワインに合うおつまみ
女将さんの手作り
リッツクラッカーの上にトッピングして頂きました
秋の味覚の栗で栗ご飯を炊きました
具だくさんの豚汁