イメージ 1高校生の娘のお弁当です
 
弁当のケースを重ねるとこうなります
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可愛い熊のカップw
 
イメージ 12大学芋を作るのに、ルクエスチームケースに入れてレンジでチンすること3分間
 
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水分を綺麗に拭きとったら、このまま素揚げします
 
ある程度加熱することで、油で揚げる時間を減らすことが出来ます
 
イメージ 15小鍋には水と砂糖を入れて火にかけ、飴を作り、仕上げに醤油とレモン汁を垂らしました
 
この飴の中に素揚げのさつま芋を絡めます
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飴を作るポイントは、決して途中で箸を入れてかき混ぜないこと
 
混ぜると白濁して透き通った飴にはなりません
 
じっと我慢の飴作り←放置プレーとも言います(笑)
 
イメージ 17黒ゴマをふって出来上がり~
 
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イメージ 19大学芋にはピックを刺して小さなカップに入れました
 
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ご飯のお隣には、インゲンのゴマ味噌和え、さくらんぼを入れました
 
 
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オカズは、一晩寝かせた熟女カレー~♪・・・じゃなかった、熟カレーね(*Φ皿Φ*)ニシシシシ
 
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イメージ 6デザートは、グレープゼリー
 
暑くなってくるとゼリー系が美味しく感じます
 
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イメージ 8可愛い熊ちゃんに癒されるといいねえ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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いやあ、それにしても、今日は何て暑いのでしょう
 
真夏のような日差しです
 
猛暑対策に植えたゴーヤも少しずつ伸びて来ています
 
時々芽を摘んで、葉っぱがよく繁るように調整しています
 
実は成らなくていいから、葉っぱよふさふさになあれ♪
 
さて、青梅が出回っているので梅シロップを仕込みました
 
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青梅もかなりお安くなってました
 
 
氷砂糖と半々の量を交互に入れて作って行きます
(瓶や器具ははあらかじめ熱湯消毒しておきます)
 
 
 
イメージ 11瓶がいっぱいになったら、発酵防止の為にホワイトリカーを50CCほど上からかけて蓋をします
 
 
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子供達が小さかった頃は、このシーズンに何瓶も作っておやつ代わりにしたものです
 
3週間ぐらい経つと飲めるようになりますし、エキスを出した梅だってちょっと硬いけど(エキスを出し切ると梅はシワシワになります)そのままかじって食べれます
 
このしなびた梅の実は、子供たちのおやつでした
 
夏の暑い日にお弁当を持って市のプールに行った時も、休憩するたびに梅をかじっていました
 
あの頃は今のように厳しくも無かったので、堂々とプールサイドの椅子の上でお友達と一緒にランチタイムしてましたw
 
懐かしいな
 
そんなことを息子たちは覚えていないだろうけど(笑)
 
梅シロップは、寒天を使って梅ゼリーにしたり、フルーツポンチに入れたりと大活躍でした
 
今は我が家の消費人口も少なくなり、ひと瓶あれば充分足りることでしょう
 
今年も梅シロップの美味しい夏がやって来ます・・・出来上がりが楽しみ♪
 
 
 
 

 
 

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