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買ったばかりのBrunoのタコ焼きプレートで、早速焼いてみました


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タコ、チーズ、削り節、ネギ、紅しょうが、天かす、鰹節、青のりを準備


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タコ焼きを焼くなんて、子供たちが小さかった頃には焼いてたけど・・・・ジジババ二人暮らしになってからは初めて(笑)


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作り始めると意外と楽しい


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丸めながらの作業


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何とか丸くなってくれたw


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焼き立て熱々を、はふはふしながら食べるのは美味しくて楽しいねえ
主人は「これ、ビールがあったらいいのにな」と( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
(へ~、タコ焼きって酒のツマミになるんかいw)

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主人と二人暮らしにはちょうどいい大きさのプレートです
これからぼちぼちとこのホットプレートを活用しながらジジババライフを楽しんで行きたいと思います


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コロナ禍の中、毎日3食作っておりますが、その時に出る生ごみは、全て再利用している我が家です
生ごみはもともと自然に還るもの
私は、生ごみを専用のバケツに入れて、ボカシ発酵させて土に埋めています
水気をよく切った生ごみに、微生物を培養したボカシ粉を混ぜ密閉できるバケツに入れしばらくおくと発酵してきます
それを、畑に埋めておくとゴミが分解されたい肥となって土が肥えていくのです

ボカシ発酵で生ごみを土に埋めるようになって、もうかれこれ30年以上経ちます
生ごみは捨てるものではなく循環するもの
そしてボカシの土で育った野菜はやっぱり違います
ボカシを使ってのこの違いを、夏休みの自由研究(子供のね)の材料にもしたことがあったなあ・・・遠い昔ですが


なので、罪悪感無く生ごみを出すことが出来ます
生ごみこそ資源ですから
生ごみを埋めてくれるのは主人担当
家の裏にある畑に大きな穴を掘っては、埋めております
冬場だとちょっと時間がかかりますが、夏場だと短い時間で発酵が進み土に還って行くのです

春になったら、ボカシの土で作物作りが始まります
その土で育った野菜を食べるのです
これこそ自然の循環ですね







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