イメージ 1晩御飯に里芋まんじゅうの野菜餡かけを作りました






イメージ 2作り方はとても簡単

里芋は皮付きのまま圧力鍋で蒸します

キッチンペーパーで挟んで、両側に向けて力を加えると、皮がつるんとむけます!超安産!w

里芋が熱いうちにマッシャーでつぶしたら、塩と青ネギを混ぜます

食べやすい大きさに丸めたら片栗粉を薄くまぶし、油で揚げました

イメージ 3鰹と昆布でとったダシに野菜(牛蒡、人参、モヤシ、絹さや)を入れ、水溶き片栗粉でとろみを付けゴマ油を垂らして風味を付けました




イメージ 4この里芋まんじゅう、ふわっとした食感なので、歯が悪い人でも食べられます

我が家の定番料理





イメージ 5こちらは、山ウドとワカメと青ネギの酢味噌がけ

イメージ 6

ウドは生のまんま拍子切りにします
青ネギはさっと湯通し
塩蔵ワカメは塩出しして
あっさりして、ウドのシャキシャキ感が楽しい一品


イメージ 7晩御飯に出したのは他に
スズキのアクアパッツア
作り方はここ





田舎のおばちゃんが作る田舎料理です

年々油っこい高カロリーなものは体が受け付けなくなって来ています

そのうち精進料理になるような予感が(^^ゞ

イメージ 8




さて、今日25日は娘の二十歳の誕生日の日でもありました

昨日から県外のお友達の家にお泊りに行っていて帰って来たのは夜遅く、、、たくさんのお友達からもお祝いしてもらって大喜びの娘

私は誕生日前々日にお祝いを済ませたので(服を買いました)、今日は何もありませ~んw

その昔・・子供たちが小さかった頃の誕生日には

誕生日を迎える本人がバースデーケーキを作り、それを家族みんなで祝いながら食べる!と言うのがひだまり家の慣わし(大げさw)でした

なのでプレゼントというのはしておりません

3人の子供たちは、小さかった頃はせっせとケーキを作り自分でデコレーションを楽しんだものです

ま、それも小さい間だけ(笑)

大きくなるとテストの日と重なったりで、本人が作る余裕が無くなり、そんな時は下の弟や妹が代理でバースデーケーキを作って来ました

段々と子供たちも成長し、プレゼントが無いのはおかしいと気付き始め(笑)、一番下の娘の時代になると上手にプレゼントをねだられるようになりましたププッ ( ̄m ̄*)

本来、誕生日と言うのは自分を産んでくれ育ててくれた親に「感謝」する日

決して、プレゼントをもらうことではないと思っています

私自身大人になってからそのことに気付き、母に「産んで育ててくれて有り難うね」と、言ったことがあります
母は笑っていましたけどね(^^ゞ




\?\᡼\? 12
 
 
このミニバナーをクリックしていただけるとレシピブログのランキングにも繋がり、励みになります。ポチッと押して頂けるとうれしいです
いつもありがとう、感謝感謝


http://www.recipe-blog.jp/sp/files/r150219a/taishi_minibanner.jpg
スパイスブログ認定スパイス大使2015